【ハシモト門扉】門扉の耐用年数はメンテナンスで長持ちさせます

門扉の耐用年数を長持ちさせる

門扉の耐用年数は一般的に20年~25年程度ですが、メンテナンスや使用条件次第で耐用年数も変わってきます。ただ門扉に使用している車類に関しては定期的に交換しなければなりません。

門扉は耐用年数の長い電動式で

門扉にはさまざまな形式のものがありますが、安全、軽快、堅牢、省スペース、それに使いやすさが備わっていなくてはなりません。門扉はその規模により、電動式、手動式にわかれますが、高齢者家庭では、小規模であっても電動式を採用することが無難です。堅牢と軽快は時として矛盾する要素を含んでいますが、最近の資材は堅牢、軽快、しかも耐用年数が長いという機能を併せ持つものが出ているので安心です。これまで、大型の門扉にはレールが付けられていましたが、最近はノンレールが脚光を浴びています。ノンレールは一見効率が悪そうに見えますが、作動させる場合の軽快さは、レール式に比べ全く問題はなく、費用が安く上がると言う利点があります。保守、管理の上からもノンレールは利点が多いと言えます。使いやすく長持ちする素材のものを選びましょう。

門扉の耐用年数について

門扉の耐用年数は一般的に20年~25年程度ですが、メンテナンスや使用条件次第で耐用年数も変わってきます。ただ門扉に使用している車類に関しては定期的に交換しなければなりません。底車の場合は5年から7年で交換するのが一般的で、ローラー車は5年程度で交換することが多いです。ベアリングがサビてしまうことで回らなくなって交換になることが多いので、定期的にスプレーグリース等で油をさしてあげると、サビを防ぐことができ交換期間をのばすことができます。グリースは価格も安いですし、自分で簡単にできるメンテナンスなので忘れず行うようにしましょう。また、閉めっぱなしになるとサビが発生しやすくなります。毎日門扉を動かすこともサビを発生させないためには大切です。

門扉の耐用年数は長くなる

ハシモト式門扉はノンレールタイプのもので、省スペースで使用することができます。レールがないので大型車両などの通行による、レールの破損ということもなく、シンプルな構造なので耐用年数も長くなっています。

安く耐用年数の長い門扉です

最近は門扉の重要性が非常に高まっています。昔は学校や会社などには一応門扉が有りましたが開いたままの状態にあることも多く、またそれでも大きな問題になることは余りありませんでした。しかし最近では必要なとき以外は閉めていないと思わぬ事故や事件に繋がってしまうという傾向が有ります。世の中が大きく変わってしまったともいえます。
当社では現代に於いて益々必要性が増している門扉を作り続けています。最近では設置されることが多いものですが、弊社では出来るだけ安い価格で安全性の高いものを提供し続けています。
中でも耐用年数に於いては長年の経験から非常に重要視しています。その為長期間使用されることの多い国や自治体に対しても多くの商品を納入させて頂いております。

簡単に開閉できて耐久性抜群

ハシモト式門扉はノンレールタイプのもので、省スペースで使用することができます。強固で頑丈な造りなので故障がしにくく、部品の交換も可能なのでメンテナンス費用も低コストとなっています。レールがないので大型車両などの通行による、レールの破損ということもなく、シンプルな構造なので耐用年数も長くなっています。また、支柱もコンクリート基礎でしっかりと支えているので、門扉を数多く開閉させても耐久性に問題はありません。扉はベアリング入りの吊り車、底車、ローラーで支えられていて、10m以上の扉でも開閉がスムーズで安全にできます。学校や官公庁施設などでも使われている実績があり、幅広いユーザーから高い評価を受けています。

注目の施工例

  1. 2016.3.16

    東京消防庁
         両開き電動門扉...
  2. ①門扉高 2,000×開口 6,000②仕様 溶融亜鉛メッキ処理③場所 石川県...
  3. ①門扉高 1,800×開口 10,000, 門扉高1,800×開口 3,000, 門...
ページ上部へ戻る