ノンレール門扉なら設置場所に合わせて自由なタイプで製作が可能なハシモト門扉です

ノンレール門扉を利用

ノンレール門扉は足元にレールが無いため、人が歩く際や車が通る際に邪魔になりません。門扉はそのレールの上を動作するため、レールにゴミや土が付着してしまうと門扉を動かすことができなくなります。

足元が邪魔にならない

ノンレール門扉は足元にレールが無いため、人が歩く際や車が通る際に邪魔になりません。これまでの門扉は足元にレールを敷設する為その部分に段差ができ、人が歩く際や車が通る際に邪魔になることが有ります。また門扉はそのレールの上を動作するため、レールにゴミや土が付着してしまうと門扉を動かすことができなくなります。冬などでレールの部分が凍ってしまったときなどはその部分を溶かさないと動かすことができなくなることもあります。ノンレール門扉はそのような問題を解消し、接地面が多少汚れていたり凍っていてもスムーズに動かすことができる非常に便利な門扉です。

スペースや用途

ノンレール門扉の特長は足元にレールが無いので様々な場所に設置することが可能だということです。門扉の車輪が走行することが出来る平坦なスペースがあればよいので、従来のようにレールを敷設する必要がありません。その為坂に面しており平坦なスペースが確保しにくく、従来のレールが敷設できない場所でも車輪が動く場所さえ確保できれば門扉の設置が可能です。さらにタイプも手動の小さなものから電動の大きなものまで揃っているので、今までなかなか門扉が設置出来ずに防犯面で心配だった場所でも安全が確保できるようになります。また、様々なタイプが有るので、スペースや用途に合わせて選ぶことができます。

タイプ別のノンレール門扉

電動開閉などのオプションを実現することが非常に容易になりました。電動開閉の際に門扉が引っかかってしまったりすると問題が起きてしまいますが、ノンレール門扉ではそのリスクが非常に低いのです。

操作性が優れている

従来のレール式の門扉はレールの上を車輪が走行するため、常にレールがきれいに清掃されていないと引っかかってしまい扉が閉められないことが有ります。またレールと車輪の間に物が挟まってしまったりすると動きにくくなってしまうことが有りその操作性が悪くなってしまうことが有ったり、また車輪の滑りが悪くなってしまうこともあり、操作性を損なうことも有りました。ノンレール門扉ではレールが無い為床面の状態をあまり気にしなくてもスムーズに開閉をすることができる上、メールのメンテナンスを気にする必要も有りません。また、車輪も直接コンクリート上などを走行することを想定しているので動作がスムーズです。

充実したオプション

ノンレール門扉は、従来のレール式門扉では実現できなかったスムーズな開閉を実現しています。その為電動開閉などのオプションを実現することが非常に容易になりました。電動開閉の際に門扉が引っかかってしまったりすると問題が起きてしまいますが、ノンレール門扉ではそのリスクが非常に低いのです。また遠隔監視カメラや非接触カードシステムなどのオプションとも連動し、スムーズでセキュリティ性の高い門扉を実現するツールが揃えられています。ノンレール門扉とこれらのツールを上手に組み合わせることで従来のレール式門扉では実現できない使いやすさと安全性が実現できます。

注目の施工例

  1. 2016.3.16

    東京消防庁
         両開き電動門扉...
  2. ①門扉高 2,000×開口 6,000②仕様 溶融亜鉛メッキ処理③場所 石川県...
  3. ①門扉高 1,800×開口 10,000, 門扉高1,800×開口 3,000, 門...
ページ上部へ戻る